学会発表(院長)

学会発表(日本語、主発表のみ)
1. 有鉤骨鉤骨折に合併した小指深指屈筋腱断裂の1例
平野健一、井上五郎、今釜史郎、與田正樹、可知裕章、三ッ口秀幸
第181回整形外科集談会東海地方会
2000/9/16 名古屋

2 多発性CM関節脱臼の2例
平野健一、井上五郎、三ッ口秀幸、可知裕章
第97回中部日本整形外科災害外科学会学術集会 
2001/10/11 岐阜

3. 診断に難渋した膝関節炎の1例
平野健一、大石幸由、金山康秀
第24回東三医学会
2002/3/16 豊橋

4. 有鉤骨骨折の分類と治療
平野健一、井上五郎、大間知孝顕、三ッ口秀幸
第45回日本手の外科学会学術集会 
2002/4/12新潟

5. 小児上腕骨顆上骨折に対する経皮pinningの治療成績
平野健一、金山康秀、須川敬、井上五郎
第28回日本骨折治療学会
2002/7/12福岡

6. 左中指末節骨の転移性骨腫瘍の1例
平野健一、井上五郎、紙谷武
第189回整形外科集談会東海地方会
2002/9/14名古屋

7. One-bone forearm手術を行ったEssex-Lopresti脱臼骨折の1例
平野健一、井上五郎、栗本秀
第15回日本肘関節研究会
2003/2/15東京


8. 有鉤骨骨折の分類と治療
平野健一、井上五郎
第2回東海骨・関節研究会
2003/3/13名古屋

9. RAのTKA施行患者における頚椎病変の進行
平野健一、大石幸由、金山康秀
第47回日本リウマチ学会学術集会
2003/4/24東京

10. Monteggia fracture-dislocation fresh lesion
平野健一、井上五郎
愛知整形外科医会CPC 
2003/9/18名古屋

11. 陳旧性Monteggia脱臼骨折
平野健一、井上五郎、大間知孝顕、栗本秀、須川敬
第16回日本肘関節学会
2004/2/21京都

12. 膝関節X-p立位正面像の撮影法
平野健一、加藤光朗、山田由起子、山田順亮
第40回日本赤十字社医学会総会 
2004/10/20長野

13. 脊椎圧迫骨折偽関節に対するPMMA骨セメントを用いた局所麻酔下経皮・経椎弓根的椎体形成術の経験
平野健一、出口正男
第199回整形外科集談会東海地方会
2005/3/12名古屋

14. 肩甲骨関節窩骨折(Ideberg Type 2)に対して挙上位後方アプローチで治療した1例
平野健一、加藤光朗、山田由起子、山田順亮
第199回整形外科集談会東海地方会
2005/3/12名古屋

15. 新鮮骨粗鬆性脊椎圧迫骨折に対するクリティカルパスの導入
平野健一、加藤光朗、山田順亮
第42回日本リハビリテーション医学会
2005/6/16金沢

16. 骨粗鬆性脊椎偽関節に対する局所麻酔下経皮経椎弓根的椎体形成術
平野健一、出口正男、中根健
第12回日本脊椎・脊髄神経手術手技学会学術集会
2005/9/17東京

17. OPLLを伴う中心性頚髄損傷術後に下肢麻痺が悪化した1例
平野健一、中根健、出口正男
第2回信州脊椎脊髄疾患研究会
2005/11/12長野

18. 脛骨感染性偽関節に対してIlizarov法による骨移動術を行ったが、感染が再燃し最終的に下腿切断術を施行された1例
平野健一、金物壽久、出口正男
第7回信州骨折治療フォーラム 
2006/3/4長野

19. 膝関節内脂肪腫の1例
平野健一、出口正男、金物壽久
第39回 日本整形外科学会 骨・軟部腫瘍学術集会
2006/7/7札幌

20. 脊髄腫瘍と鑑別を要する、環軸椎脱臼・C5低形成に伴う頭蓋頚椎移行部髄内病変を呈した1例
平野健一,松山幸弘, 酒井義人,今釜史郎, 伊藤全哉, 若尾典充, 安藤圭,田内亮吏,村本明生
整形外科集談会東海地方会

21. 関節リウマチ頸椎病変に対する後頭骨・胸椎固定術の合併症とその対策
松山幸弘, 酒井義人, 片山良仁, 今釜史郎, 伊藤全哉, 若尾典充, 神谷光広, 三浦恭志, 吉原永武, 佐藤公治, 中村博司
第37回日本脊椎脊髄病学会
2008.4. 東京

22. 脊髄腫瘍の疫学
松山幸弘, 酒井義人, 片山良仁, 今釜史郎, 伊藤全哉, 若尾典充, 佐藤公治, 中村博司, 三浦恭志, 吉原永武, 加藤文彦, 湯川泰紹, 神谷光広, 金村徳相, 出口正男
第37回日本脊椎脊髄病学会
2008.4. 東京

23. 関節リウマチ頚椎病変に対する後頭骨-胸椎固定術の成績と合併症-implantのrod径による違いによる比較
平野健一 松山幸弘 酒井義人 今釜史郎 伊藤全哉 若尾典充 安藤圭 田内亮吏 村本明生 神谷光広 三浦恭志 吉原久武 佐藤公治 片山良仁
第38回 日本脊椎脊髄病学会
2009/4/x 神戸

24. 関節リウマチ頚椎病変に対する後頭骨胸椎固定術の成績と合併症-implantの違い、特にrod径差による比較
平野健一
第3回名古屋脊椎グループ総会
2009/6/x 名古屋

25. Surgical complications and management of occipitothoracic fusion for cervical destructive lesions in RA patients
平野健一
第9回東海骨関節疾患研究会
2010/3/18 名古屋

26. 腰部脊柱管狭窄症と脊椎アライメント・可動性との関係-地域住民検診による検討
平野健一 今釜史郎 若尾典充 村本明生 石黒直樹 長谷川幸治
第40回 日本脊椎脊髄病学会
2011/4/x 東京(Web開催)

27. ロコモティブシンドロームと脊椎アライメント・可動性との関係-地域住民検診における検討
平野健一 今釜史郎 若尾典充 村本明生 石黒直樹 長谷川幸治
第40回 日本脊椎脊髄病学会
2011/4/x 東京(Web開催)

28. 一般住民における腰部脊柱管狭窄症と脊椎アライメント・可動性との関係
平野健一 今釜史郎 若尾典充 村本明生 石黒直樹 長谷川幸治
第84回日本整形外科学会学術集会
2011/5/x 横浜(Web開催)

29. ロコモティブシンドロームと脊椎アライメント・可動性との関係
平野健一 今釜史郎 若尾典充 村本明生 石黒直樹 長谷川幸治
第84回日本整形外科学会学術集会
2011/5/x 横浜(Web開催)

30. 腰部脊柱管狭窄症として治療されていたが、PADに対する治療で間欠性跛行が改善した1例
平野健一 今釜史郎 石黒直樹
第35回PG研究会
2011/5/x名古屋

31. 脊椎手術におけるインストゥルメント折損例の検討
平野健一 今釜史郎 他
第20回日本脊椎インストゥルメンテ-ション学会
2011/10/x久留米

32. 神経線維腫症 Type1の多発脊髄腫瘍による頚髄症症例の手術経験
平野健一 今釜史郎 他
第13回圧迫性脊髄症研究会
2012/3/x東京

33. 腰椎分離症・分離すべり症の手術症例検討
平野健一 今釜史郎 他
第40回 日本脊椎脊髄病学会
2012/4/x久留米

34. ロコモティブシンドロームは腰椎疾患との関連が強い-住民検診における足腰指数25とJOABPEQを用いた検討
平野健一 今釜史郎 他
第85回日本整形外科学会学術集会
2012/5/x京都

35. 脊髄変性疾患とケラタン硫酸
平野健一  他
日本整形外科学会基礎学術集会
2012/10/  名古屋

36. Primary spinal cord tumors: review of 678 surgically treated patients in Japan- A multicenter study
平野健一
第12回東海骨関節疾患研究会
2013/3/9名古屋

37. ロコモティブシンドロームにおけるQOL低下に関与する因子-JOABPEQ, SF-36, RDQを用いた一般住民における検討
平野健一 今釜史郎 大澤良充 井上英則 伊藤全哉 村本明生 長谷川幸治* 石黒直樹
第41回 日本脊椎脊髄病学会
2013/4/26  沖縄

38. ロコモティブシンドロームにおける脊椎因子の検討とcutoff pointの設定 -住民検診における検討
平野健一 今釜史郎 大澤良充 井上英則 伊藤全哉 村本明生 長谷川幸治* 石黒直樹
第41回 日本脊椎脊髄病学会
2013/4/26  沖縄

39. ロコモティブシンドローム:ロコモ25 と3m timed up and go test による客観的評価
平野健一 今釜史郎 土肥徳秀 長谷川幸治 伊藤全哉 村本明生 大澤良充 堀井恵美子 井上英則 石黒直樹
第86回日本整形外科学会学術集会
2013/5/23  広島

40. 一般住民における腰部脊柱管狭窄症-立位姿勢(アライメント) と背筋力・BMI の検討
平野健一 今釜史郎 土肥徳秀 長谷川幸治 伊藤全哉 村本明生 大澤良充 堀井恵美子 井上英則 石黒直樹
第86回日本整形外科学会学術集会
2013/5/23  広島

41. Primary spinal cord tumors: review of 678 surgically treated patients in Japan- A multicenter study
平野健一
第7回名古屋脊椎グループ総会
2013/6/27  名古屋
学会発表(英語)
1. Classification and treatment of hamate fractures
Kenichi Hirano, Goro Inoue
5thAPFSSH(第5回アジア太平洋手の外科学会)
2004/11/15 Osaka

2. Surgical complications and management of occipito-thoracic fusion for destructive cervical lesions in RA patients.
Hirano K, Matsuyama Y, Sakai Y, Katayama Y,
Imagama S, Ito Z, Wakao N, Kamiya M, Sato K, Nakamura H
,Miura Y, Yoshihara H
APOA
2008/6/ 済州島(韓国)

3. Progression of cervical instabilities in patients with rheumatoid arthritis 5.7 years after their first lower limb arthroplasty
Hirano K ,Imagama S. et al.
3rd CSRS-AP
2012/4 福岡

4. Progression of cervical instabilities in patients with rheumatoid arthritis 5.7 years after their first lower limb arthroplasty
Hirano K, Imagama S. et al
spineweek 2012 (CSRS-es)
2012/5アムステルダム

5. Epidemiology of primary spinal cord tumors in Japan- A multicentre study
Hirano K ,Imagama S. et al.
spine across the sea 2012
2012/7カウアイ